よくある質問

わからない事はまずここで確認してみて下さい。火災保険、地震保険が簡単にご理解が出来ます。「使い方がわからない」など、お問い合わせの多い内容をQ&A形式でご紹介しています。
  • どうやって火災保険を選べばいいの?

    火災保険を選ぶには対象や補償内容、保険金額などを決めていただく必要があります。それらをわかりやすいように6つのステップでご紹介してますのでこちらをご覧ください。

    火災保険の決め方6つのステップ
  • 家財はいくらぐらいつければいいの?

    家財には家の中の物すべてが含まれます。例えばテレビ、テーブル、ソファー、指輪、宝石、じゅうたん、カーテン、衣類、お皿一枚などすべてが含まれます。 お住まいの方の年齢や家族構成によっても異なってきますのでそれらを踏まえて設定しましょう。ご参考までに目安の一覧表をご覧ください。

    各ご家庭の保険金額の目安
  • 責金額って何?

    事故が起き保険を使う際の自己負担額の事です。
    免責金額の設定が高いほど保険料は安くなります。

  • 質権の設定は出来ますか?

    はい。できます。火災保険の質権設定に対応しております。ご自由に保険会社や代理店を選ぶことができます。詳細につきましては一度ご相談くださいませ。

  • 火災保険の始期日はいつにすればいいの?

    無保険状態にならないように家を購入され初めて火災保険に入る場合は、新居の引き渡し日から火災保険の補償を始まるように設定するのがいいでしょう。
    またすでに他の火災保険に加入していて補償の終了日・満期または解約で切り替える場合、その満期日・解約日に開始を合わせれば、無保険状態にならないので安心です。

  • 「時価額」と「再調達価格」の違いは?

    時価額というのは建物や家財などの現在の価値の事を指します。

    再調達価格というのは事故の発生時にもう一度保険の対象と同等の物を新たに建築あるいは購入するために必要な金額のことを指します。経年による損耗額は考慮されません。(新価)

  • 隣の家から火が燃え移ってきた場合隣の人が弁償してくれますか?

    いいえ、弁償してもらえません。
    「失火の責任に関する法律」では火事で隣の家へ延焼してしまっても、故意または重過失でなければ、出火元の人に賠償責任はないことになっています。
    もらい火などからご自身の財産を守るために火災保険に加入必要があります。
    詳しくは当代理店までお問い合わせください。

  • 建物の補償対象に外壁も含まれますか?

    はい、補償対象ですが、建物の定義は、「外壁、柱、小屋組、梁、屋根を独立して備えている建物」となっています。

  • なんで地震による火災は火災保険で補償されないの?

    地震による火災の場合、通常の火災よりも件数が多く、焼失面積も広範囲に渡ってしまいます。なので火災保険では賄いきれないという部分があるため政府のバックアップのある

  • なんで火災保険の保険金額の50パーセントまでしか契約できないの?

    巨大地震が発生した場合でも保険金のお支払いに支障をきたさない範囲内での引受とするため、火災保険の 保険金額の50%までとしています。
    また地震保険で受け取ったお金は家を建て直すというより当面の生活費にあててる方が多いようです。

  • 支払い方が火災保険とは異なり3区分(全損・半損・一部損)なのはなぜ?

    地震は火災と異なり広範囲に渡って被害が発生します。その被害状況を一軒一軒回って調査をしますと保険金額をお届けするのに時間がかかってしまいます。迅速に保険金をお届けするために3区分に分けてお支払いをする事としています。

  • 地震保険料控除ってなに?

    平成19年1月に創設され、所得税(国税)においては最高5万円、個人住民税(地方税)においては最高2万5千円を総所得金額等から控除できるようになりました。
    証明書は証券と一緒に送られてきます。

  • 分譲マンションでも地震保険って加入できますか?

    加入できます。ただし対象は専有部分と家財になります。
    共有部分は管理組合等で加入できます。

  • 店舗や事務所等の建物等も対象となりますか?

    地震保険の対象となるものは居住用建物(居住の用に供される建物)および生活用動産(居住用建物に収容されている家財)です。店舗や事務所のみに使用されている建物や営業用什器等は対象となりません。

  • 地震保険を単独で契約することはできますか?

    地震保険は単独でご契約いただくことはできません。必ず火災保険とセットでご契約ください。
    ただし少額短期保険のリスタは単独で契約できます。

    リスタ
  • 申込みする場合はどうしたらいいですか?

    わかり易く契約までの流れをご説明します。

    契約までの流れ
  • 再見積もりをしたいときはどうしたらいいですか?

    お電話かメールにてご連絡ください。ご納得のいくまで何度でもお見積できますのでお気軽にどうぞ。
    フリーダイヤル 0120-555-119 または、○○○@hikaku.comまでご連絡ください。
    (平日 9:00〜18:00,土曜 9:00〜12:00)

  • 申し込みは補償開始日のどれくらい前からなら間に合うの?

    およそ1週間前までにお申し込みしていただくとお手続きがスムーズです。
    もし直前になってしまった場合でもできる限り間に合うように対応致しますので一度ご相談ください。

  • クーリングオフはできるの ?

    はい、できます。火災保険では保険期間が1年を超えるご契約が対象となります。ご契約者がご契約を申込まれた日または重要事項説明書を受領された日のいずれか遅い日からその日を含めて8日以内(消印有効。普通便で可。)であれば、クーリングオフを行うことができます。
    尚、クーリングオフを行う際は、保険会社宛に必ず郵送にてご通知ください。ご契約をお申込まれた代理店では受け付けることはできませんので、ご注意ください。
    ※質権設定をしている場合できない可能性があります。

  • 支払いはどうしたらいいの?

    保険会社やご契約内容によって多少異なりますが
    ・口座振替
    ・クレジットカード
    ・払込票
    になります。その他ご希望がございましたら一度ご連絡ください。

  • 契約期間中に内容を見直したい場合はどうすればいいですか?

    見直しができる商品とできない商品があります。できない商品の場合は一度解約をしてから新しく契約することになります。 解約した場合は残存期間に応じて保険料が返還になりますのでご安心ください。
    見直ししようかなと思った時はお気軽にご連絡ください。
    フリーダイヤル 0120-555-119 までご連絡ください。(平日 9:00〜18:00,土曜 9:00〜12:00)

  • 対面での手続きは出来ますか?

    基本的には郵送でのご契約になりますが一部の地域によっては訪問にて対面でのお手続きも可能ですのでご希望の方は一度ご連絡ください。
    参考地域
    江戸川区  葛飾区  足立区 ・・・・・・・・・・・

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